2013年11月11日

ケアに差がつくアロマテラピー

昨日は、日本融合医療研究会の一日勉強会でした。

「ケアに差がつくアロマテラピー」と題して、医療現場でのどのようにアロマが取り入れられているのか、現場のお話がたっぷり聴けました。
基礎からさまざまな活用法、そして最後にハンドトリートメントを実際にやってみるワークまで。

私がホメオパシーに出会った最初は、医師の仕事を辞めてしばらくしてから始めたアロマテラピーの勉強の中。そのころ、メディカルアロマテラピーの講義の中でも、ハンドトリートメントの実習がありました。十数年ぶりにトリートメントをやってみましたが、特にやってもらうのは、とても気持ちが良いもの。

ハンドトリートメントをやったとたんに、会場全体がすごくリラックスした感じになりました。もちろん、使ったオイルに含まれているエッセンシャルオイルの作用もあるとは思いますが、人に触れる、触れてもらうということの心地よさをとても実感できたひとときでした。


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